安心の保証検査

物件建築・工事・販売・各種検査等のから販売までの流れをご紹介しております。

日本住宅保証検査機構(JIO)保証書

  1. 土地調査・造成工事
  2. 建築確認申請・手続き
  3. 地盤調査
  4. 基礎工事
  5. 日本住宅保証検査機構(JIO)の配筋検査
  6. 上棟間柱・筋交・金物
  7. 日本住宅保証検査機構(JIO)の躰体検査建築基準法による中間検査(公的機関)
  8. 屋根工事
  9. 建築基準法による完了検査(公的機関
  10. 完成見学会
  11. ご成約
  12. 日本住宅保証検査機構(JIO)保証書発行申請

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各種検査の流れ

地盤調査

住まいを立てる前にスウェーデン式サンディング試験を必ず行い耐久力を測定します。
測定したデータにもとづき、最適な基礎施工を行います。

日本住宅保証検査機構(JIO)の瑕疵担保保険に加入

住宅瑕疵担保覆行法により10年間の瑕疵担保保険に加入します。
住宅構造耐久力上主要な部分、及び雨水を侵入を防止する部分につき10年間保証されます

(写真)JIO検査風景01(写真)JIO検査風景02

基礎パッキン工事

建物全周にわたり換気スリットを使用します。
床下の風通しをよくすることでシロアリやカビを予防し、腐敗を防止します。

(写真)喚起スリット

床下には鋼製束を使用

地震や腐敗、シロアリから家を守る為に床下には鋼製束を使用します。
力のかかる床下の強度や耐震性が向上します。

主要構造部分の接合には、強度の高い金属を使用

構造のメインとなる柱や梁の接合には強度の高い金具を使用し、
地震や振動によるブレや歪みを防ぎ家屋全体の耐震性能を向上させます。

福岡県知事免許(2)第16852号

〒836-0011 福岡県大牟田市健老町336-1

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